【ユニバ】安いおすすめグルメをご紹介!安くするときの予算はどれくらい必要?

ユニバーサルスタジオジャパンは入場するだけでも、安くないですよね。

できるならお昼ご飯は安く済ませたい。

どんなお昼ご飯がおすすめ?などユニバのお昼ご飯についてご紹介したいと思います。

ユニバ お昼ご飯はどうする?

ユニバーサルスタジオジャパンには、たくさんのレストランがありますが、

あまりお金を使いたくない人からすると、痛い出費になりますよね。

 

また、お昼の時間帯になると、レストランも長蛇の列になり、思うように食べることができません。

 

では、ユニバでお昼ご飯を安く済ませるにはどうしたらいいのでしょうか?

お昼ご飯を少しでも安く済ませたいと思っている方は参考にしてください。

安く済ませるなら『食べ歩きフード』にしよう!

ユニバーサルスタジオジャパンにはレストランだけでなく、

食べ歩きフードが充実しています。

 

食べ歩きフードはレストランもリーズナブルなお値段で、美味しい食事をすることができます。

ユニバではレストランではなく食べ歩きフードにする!という方は

次の予算を参考にしてください。

予算は1,500円~2,000円は用意しよう!

 

ユニバ内のレストランでは、

レストランにもよりますが、一つ頼むだけで、2,000円~ほどになり、

高いと3,000円のお食事になります。

 

なので、お昼ご飯を安く済ませたい場合でも、飲み物代を含む1,500~2,000円は必要になるかと思われます。

 

また夜ご飯も含めるなら、予算2,500円~3,000円といったところでしょう。

 

ちなみにユニバ内の自動販売機に売られていたアクエリアス500mlが250円で、

少し割高だったので、自信で水筒や500mlのペットボトルをおすすめします。

ユニバ内は飲食の持ち込みは禁止されていますが、

水分補給、熱中症対策として500mlのペットボトルや水筒はOKとなっています。

 

お土産なども買いたい場合は少しでも抑えられるのがお昼ご飯や夜ご飯ですよね。

 

安く済ませたい場合は、レストランより食べ歩きフードがおすすめです。

 

ユニバーサルスタジオジャパンにある食べ歩きフードを一部ご紹介していきます。

おすすめの食べ歩きグルメ

ユニバーサルスタジオジャパンにある食べ歩きフードです。

 

※時期や季節によって、異なる情報があるので、事前に公式サイトで確認することをおすすめします。

キャラクターマン

見た目がとっても可愛いキャラクターまん。

小腹が減った時にピッタリのサイズで、映えフードとしても人気です。

一つ、400円~600円ほどで購入ができますよ。

チュリトス

ユニバでも定番中の定番、チュリトス。

定番だからこそ、季節ごとにいろいろな新味が出て楽しめるグルメになっています。

値段

チュリトス 500円~600円

フローズン・マンゴー 600円

チュリトスはノーマルと季節限定で値段が多少異なります。

ホットドック

こちらは、ジョーズ付近で売られているホットドックです。

値段

ジョーズ・ドッグ 800円

ホットドックは他にもいろいろな場所で売られていましたよ!

子供でも食べやすく、多くの方が食べていました。

ブリト―

ブリトーとは、小麦粉でできたトルティーヤで具材を巻いたメキシコ料理のことです。

私は上のプルコギビーフ・ブリトーを食べましたが、腹持ち抜群でした。

食べ歩きにはおすすめのグルメです。

 

※こちらは、ユニバの2022年NO LIMIT!マーケットのグルメとなっています。

食べ歩きのメリット

せっかくユニバーサルスタジオジャパンに来たなら、レストランも捨てがたいですが、

食べ歩きは食べ歩きでメリットがたくさんあります。

 

  • 安い。
  • レストランの待ち時間をなくせる。
  • フードコートなら席を探す手間が省ける。
  • 食事が早く終わるので次のアトラクションにすぐに行ける。

 

食べ歩きはこのようなメリットがあります。

 

ユニバーサルスタジオジャパン内には食べ歩きフードがたくさんあります。

 

イベントがあったり、季節によって異なるフードが登場します。

公式サイトにはそこまで詳しく記載されていないので、

初めてユニバに行ったときは、こんなフードがあったんだ!と思うことも・・・・。

 

なので、公式サイトの食べ歩きフードがすべてではないので、

ぜひ食べ歩きフードを満喫してきてくださいね!

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